これ、面白いです。

「ハーバード・ビジネス・レビュー」によると、生成AIの活用事例で最も多いのは「相談相手」「話し相手」のような使われ方。

初期のAI活用では、効率化・生産性アップが中心だったものの、2025年に入ってからは、生活の整え方や感情・人生の整理といった使い方が急増していると。

生成AIは、検索より探索。
単なる「検索の手段」ではなく、「一緒に考え、整理する存在」=相棒として使われ始めているのかも。

※出典はこちら。気になる方はぜひ。
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