職場での労働者の安全衛生を医学的な立場から助言する産業医という役割
その産業医を複数人共同で選任する会社が有りました
あまり例が無いことで )私が知らないだけかも )チームとして専門性を活かした編成という事と考えれば素晴らしい事だが通常は一人の産業医が責任を持って対応する事というのがノーマルで、共同責任というのは、トラブル時には責任のなすり合いと成りがちなので事前に役割分担するというのが鉄則だが曖昧模糊と成りがち
肩肘張らず柔軟性を持ってというのは賛成だが、産業医のリーダーを決めて予め決めておくというのが事業会社の例に倣えば一応の正解なのかな。

岐阜市清流長良川の鵜飼観覧船乗り場近くには川原町というふるい街並みがあります。
その街並みの一軒のお店で和傘に使っている美濃和紙を使った缶バッジを作成しました。長良川デパート体験スタジオというお店です。
和紙なので手触り感があって、デザインも、色も沢山有りました。

他にも岐阜提灯の絵付けが楽しめるそうなので、是非。